生きてます
何年かぶりにブログにログインしてみた。
元気に生きてますよ。
ヤシソテツは随分枯れた、、、DSCN0729.jpg
【2017/06/25 22:34 】 | ヤシおりおり | コメント(0) | トラックバック(0)
Livistona nitida
のっぽのオーストラリア産ビロウ
幹高30メートルつうことです。
オーストラリアのビロウは成長が早く耐寒性が強いものが多いので育てやすいけど、成長が早すぎてすぐに鉢がパンパンになってしまいます。
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【2014/11/15 21:27 】 | ヤシおりおり | コメント(1) | トラックバック(0)
Thai Mountain Fan Palm
Trachycarpus oreophilus
タイ北西部の山岳地帯2000mに自生するシュロ
耐寒性はばっちりでうちだと屋外で越冬できます。
例によって葉裏は白くていいかんじです。
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【2014/11/15 21:18 】 | ヤシおりおり | コメント(0) | トラックバック(0)
案外シルバーな中国のヤシ
Chuniophoenix nana
ハウスの一番日照のきついところにおいていた為か怒って葉がシルバーがかってきました。
これはこれで観賞価値あるんでしょうが、かわいそうなので棚下に移動
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【2014/11/01 19:55 】 | ヤシおりおり | コメント(0) | トラックバック(0)
Ravenea lakatra
うちの最古参
久々に生存確認出来てよかった。
2005年播種
ゆっくり、じっくり育ってます。
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【2014/11/01 19:49 】 | ヤシおりおり | コメント(2) | トラックバック(0)
セボレーヤシの秋
わが国に自生する羽状ヤシは3種
ヤエヤマヤシSatakentia liukiuensis
クロツグArenga ryukyuensis
セボレーヤシClinostigma savoryanum
どれも好きだけど思い入れからしたらセボレーヤシに一票投じたい
まだまだ小さい苗です。
以前育てたときの印象だと結構成長早いんですが、今回はじっくり育ってます。
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【2014/11/01 19:42 】 | ヤシおりおり | コメント(2) | トラックバック(0)
Veitchia vitiensis
フィジーの羽状ヤシ
熱帯のヤシはソフトな印象でいいねえ
本当はごつい耐寒ヤシより熱帯の羽状ヤシで囲まれたいけどもうすぐ霜がおり始める当地では無理無理~
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【2014/11/01 19:39 】 | ヤシおりおり | コメント(2) | トラックバック(0)
唯一残ったマナンベヤシ
Dypsis decipiens
実生株がいくつもあったのに放置してたら残り一株になってもうた。
成長早くて耐寒性もそこそこあるけど霜には耐えられないです。
残る一株を大株に育てたい、、、けど場所がない
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【2014/10/13 13:18 】 | ヤシおりおり | コメント(4) | トラックバック(0)
ヤシおりおり vol.179 昔の名前で出ています ジャワビロウの場合
随分以前、「ヤシおりおり vol.47 耐寒性のないビロウ フットスツールパーム」でとりあげたフットスツールパームを再掲
なぜかというと名前が変わったんですね。
2011年9月にDNAの解析によりLivistona属からSaribus属に変更された模様
新たに命名された学名は、Saribus rotundifoliusです。

Livistona rotundifolia (Lam.) Mart., Hist. Nat. Palm. 3: 241 (1838).

Saribus rotundifolius (Lam.) Blume, Rumphia 2: 49 (1838).
なので、属名および種小名も改められたんですね。
今日知りました。

画像は今年の9月にペナン植物園にてみた株です。
ラベルは旧属名で表記されています。
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【2014/10/11 20:38 】 | ヤシおりおり | コメント(2) | トラックバック(0)
ヤシおりおり vol.178 ニューギニアのノッポヤシ
I did not introduce the palm that was update yesterday.
It was Actinorhytis calapparia
Its habitat is New Guinea, the Solomon Islands.
The stem is slender and up to 12 m and extend.
Seeds of Actinorhytis calapparia used as Bethel nut chewing
It is the same usage Areca catecu.
I want to challenge once.

昨日アップした画像のヤシ
紹介していませんでした。
ニューギニア、ソロモン諸島産のActinorhytis calapparia
幹はほっそりとしてますが12メートルまで伸びるとのことです。
赤くて円形の種子は、ビンロウジュ同様、ベテルナッツチューイングとして利用されるようです。
ビンロウジュと同じ用法ですね。
一回チャレンジしたいもんだわさ
画像の一枚目は地際の部分
ちょっとグロイですが根が伸びたがって仕方がない様子、生命力にあふれていますね。
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【2014/10/09 21:47 】 | ヤシおりおり | コメント(4) | トラックバック(0)
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まとめ